白髪が気になる!けど髪が傷むのも気になる、という方におすすめの白髪染め

2020-06-04

カテゴリー:

そろそろ白髪が気になり始めたけれど、髪が傷みやすいというので白髪染めに躊躇している方もいるのではないでしょうか?白髪がわずかな時は、カラーだけでも馴染ませられますが、だんだんと増えてくると白髪染めで対応する必要があります。こちらでは白髪染めの傷む原因や傷まない白髪染めについてお伝えします。

 

 

 

 

 

白髪染めが与える影響

まずは、白髪染めをすることによって受けるダメージを知っておきましょう。頻度を守って染めることが、髪へのダメージを最小限にするポイントです。

髪の毛へのダメージ

 

 

 

 

これは白髪染めだけに限らず、お洒落染めにも言えることですが、薬剤による髪のダメージは避けられません。一見白髪染めは暗くするものなので、お洒落染めに比べてダメージが少なそうに思われますが、そうではありません。薬剤の種類にもよりますが、白髪染めは一度キューティクルを開いて脱色してからカラーを入れるため、普通の美容室やカラーで染めてしまうと特に傷みやすいのです。

また、年を重ねるとパーマをかける方も多いかもしれませんが、さらにダメージになり髪トラブルが起こりやすくなるので、美容師との相談が大切です。

 

ハグズでは、髪と頭皮にやさしいカラー・やさしいパーマをご用意しておりますのでご安心ください。髪質に合せてお薬を弱く調整させて頂きます。

 

 

 

 

 

頭皮ダメージ

また、髪だけでなく、頭皮へのダメージもあります。薬剤に入っているジアミンという物質がアレルギーを引き起こす方もいて、かぶれたり湿疹が出たりすることも。白髪染めをすると薄毛になるというイメージを持っている方もいるかもしれませんが、白髪染め自体にはそのような作用はありません。ただし、頭皮がダメージを受けることで薄毛などのトラブルになることはあるため注意しましょう。

 

 

 

 

 

ハグスで受けられる、傷まない白髪染め

ハグスでは、お客様の髪の状態によってカラーの薬を弱く調整します。

薬を弱くすることにより、毎月カラーしても髪は傷みません。

 

 

やさしいカラーは他のメニューとセットで施術

カラーだけでの受付はしていないため、美髪エステなど他のメニューとセットでの施術となります。髪を傷めないやさしいカラーとなっていて、髪や地肌が弱い方に特におすすめです。

髪質によってはできないカラーもありますが、とにかく傷めないことを優先したい場合はチェックしてみてください。

 

 

 

 

まとめ

どうしても、普通に染めると髪を傷めることは避けられない白髪染めですが、お薬の強さを弱く調整して、髪のケアをしながら染めることで髪は傷みなく仕上がり元気になります。

ハグズのやさしいカラーは、色落ちや変色の心配はありません。

ハグスのやさしいカラーで髪の毛をいたわりながら、白髪染めも楽しんでみてくださいね。