髪のダメージが気になる方必見!ダメージケアをしてヘアスタイルをまとめるポイント

2020-09-18

カラーが原因で頭皮ダメージが発生したり、パーマが原因でせっかくのカラーが色落ちして変色したりと、髪トラブルは尽きません。

理想のヘアスタイルを守る為にも、髪トラブルを防ぐ方法を知っておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

髪トラブルを防ぐために最低限行いたいダメージケア

カラーやパーマ、白髪染めなどをすることで髪の毛はダメージを負います。

パサパサでごわごわな髪や、頭皮ダメージを受け薄毛になってしまわないように、最低限これらのダメージケアは行いましょう。

 

 

 

熱を使ったケアに注意

 

ヘアアイロンやドライヤーなど、ヘアセットをする際に欠かせない熱を使ったアイテムは上手に使わないと髪へのダメージを蓄積します。

熱を使ったアイテムを使う前には洗いながさないトリートメントなどを髪全体に使って熱ダメージを防ぎつつ、髪の毛が長時間熱ダメージにさらされないようにケアする事が大切です。

 

 

 

 

 

髪と肌にやさしいシャンプーを使っていますか?

 

シャンプーやトリートメントは様々な種類がありますが、自分に合っている商品であれば多少値段が高くても使用する意味がありません・・・

特別なケアをせずとも普段から自分の髪質にあった製品を使うことで髪トラブルは大幅に軽減出来ます。

本当に良いシャンプーを使えば、髪の毛は1年でげんきになりますよ。

*モデルノ サポーネシャンプー  *モデルノ エッセンスエアー

「髪や体まで洗えるシャンプーで髪が  「切れ毛・枝毛改善できる葉緑素のクリーム」

まとまりやすくなります。」

 

 

 

 

 

ダメージがあっても自分で再現しやすいヘアスタイルを作るには?

髪の毛のダメージケアをしながらでも、自宅で再現しやすいヘアスタイルはいくつかあります。

ダメージが気にならないような髪型を自分で作るには、こんなポイントを抑えるといいでしょう。

 

 

やさしいパーマをかける

パーマをかけると髪の毛はどうしても傷みやすいですが、ふんわりとした雰囲気になる分ダメージが目立ちにくくなります。

毎朝コテで長時間かけてセットするような手間もかかりませんので、時短にも最適です。

 

 

 

 

 

 

やさしいカラーに挑戦してみる!

 

カラーは黒よりもダークブラウンなど少し明るめにした方が、ダメージが目立ちにくくなります。

カラーをせずとも髪トラブルがおきているという場合は特に、思いきってやさしいカラーにチャレンジするのもおすすめです。

 

 

 

 

 

 

ハグズの美髪エステとやさしいカラーでダメージを軽減

ハグズではダメージを受けた髪に潤いとツヤを与える美髪エステを用意しています。

こちらと合わせて頭皮ダメージが少ないやさしいカラーのプランもつけられますので、ダメージケアをしながら理想の髪型を手に入れたい方におすすめです。

 

 

まとめ

髪のダメージケアはこまめに行わないとダメージがどんどん蓄積し、自分ではケアが出来ないほどの事態に陥ります。

髪の変色や色落ちに悩んでいる方はもちろん、髪トラブルに悩んでいる方は、1度ハグスにご相談下さい。

 

 

 

1日6名様限定 プライベートサロン ハグズ白金

 

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